アジアへ散歩に行ってきます

年甲斐もなくバックパッカーにあこがれだしている、中年海外旅行初心者のブログです。



タイ・サムイ島、チャウエンビーチ

大晦日、夕方6時から飲んでたら飛ばし過ぎで眠くなり、
9時頃仮眠を取るつもりで寝たら目がさめたのが12時10分過ぎでした。
という事で年越しの瞬間は寝てました。
ちなみに日本時間の年越しの瞬間も寝てました。

起きてホテルの外に出たらホテル横のバー街は
トゥクトゥクや屋台の車で渋滞してました。

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ホテルのレストランの前には身長190cmぐらいある
女装した白人のおっさんが立っていました。
新年早々変なもの見ちゃいました。

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さて年越しで盛り上がってる様子でも見に行くかと、
隣のバー街を歩き出すと寝る前に一緒に飲んでいた女の子が立っていて、
10mぐらい歩いただけで捕まってしまいました。

鴨がネギしょってきたとは正にこの事です。
もちろん私がネギしょった鴨です。





翌朝遅く起きて朝食を食べたあとは、
メコン川が見たいので遊覧ボートに乗りに
歩いて5分ぐらいのところにあるボート乗り場に行きました。

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しかし遊覧ボートが出るのは夕方だけで、
昼間はチャーターになって25ドルもするそうです。
遊覧ボートならたった5ドルです。

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メコン川はあきらめて、もう少し歩いたところにある
ワット・プノンに行くことにしました。

途中でバレーボールをやっていました。
1チーム4人でやっていてかなりハードそうでした。

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ワット・プノンは小高い丘の上にある小さなお寺ですが、
1372年に建てられたプノンペンで最も由緒あるお寺だそうです。

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もうちょっと高い丘にあるのかと思ったら、
階段をちょっと上るだけでした。

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初詣なので一応お賽銭を1ドルあげました。
寄付を入れるプラスチックケースが置いてあるだけです。
日本の神社みたいな賽銭箱を置いておくと寄付が増えるんじゃないでしょうか。

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本堂はこことは別に有ります。

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本堂もそんなに大きくはありません。

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まわりは花もあってのどかです。
気温も暑すぎず半袖でちょうどいいぐらいで快適でした。

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退屈そうな白人の少年たち。

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初詣も終わったしホテルに戻りました。

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近所の食堂で食事をしたあと、
ホテルのバルコニーからトンレサップ側を眺めていると
右の方にメコン川との合流点が見えているのに気が付きました。

なんだ、ここからでもメコン川見えてるじゃん。
毎日見ていたのに気が付きませんでした。

夕涼みがてら合流点の近くまで散歩する事にしました。
トンレサップ川沿いの遊歩道は夕涼みする人が大勢出ていました。
王宮の前のあたりまで歩いて行ってみました。

現地用の低性能スマホしか持っていなかったので写真の写りが悪いですがご容赦ください。

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この辺まで来るともうメコン川かなり近くに見えます。
遊覧ボート、乗る必要なかったな。

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王宮前の道路は大混雑でした。

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メコン川も見ることが出来たし、
しばらく夕涼みしてからホテルに戻りました。


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大晦日の朝、ホテル1階のレストランでトンレサップ川を見ながら朝食です。

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出てくるものは毎日同じです。

なのにケチャップが出てきたり出てこなかったり、
コーヒーがポット(?)で出てきたりカップだけだったり、
店員のレベルが低く同じサービスが出来ません。
よく4つ星ホテルだなんて自己評価したもんだわ。


この日はオルセーマーケットに行ってみました。
ホテル前のSt.136を西に真っすぐ歩いて、
まずはセントラルマーケットまで行きました。

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市場の中の食堂街が喫茶店代わりです。

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セントラルマーケットからシャルル・ド・ゴール通りを西南に歩きます。

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セントラルマーケットからすぐのところにある、
プノンペン・ソリヤ・トランスポートのバスターミナルです。

時刻表を見るとホーチミン行きやシェムリアップ行き、
ポイペット経由バンコク行きのバスなどが載っていて
旅行者心をくすぐられてテンションが上ります。

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モニポン通りを渡って左に1本入ります。

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ミシン屋さんが何軒も並んでいました。
中古品を扱っているようで、店先で手入れをしていました。

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左手にオルセーマーケットが見えてきました。
セントラルマーケットよりかなりローカルな雰囲気です。

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裏側に出たようですがそのまま中に入ってみました。

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1階は食料品の店が並んでいます。

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2階に上がってみました。
かなり通路が狭いです。

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ローカルすぎて見るものもなく、すぐに外に出ました。
建物のまわりをぐるっと歩いてみました。

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ドリアンです。
ちょっと食べてみたかったけどパックが大きすぎました。

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ぐるっと回って正面ゲートの前へ。

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バスが止まっているのが見えました。
キャピトル・ゲストハウスだなと思い行ってみました。
プノンペンの代表的なゲストハウスだそうです。

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1階には同じ経営のキャピトル・ツアーとレストランが有ります。

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まだ12時少し前でしたが昼食を食べることにしました。
注文したコーラとお茶のポットが出てきたところで
トイレにいって戻ってきたら全部片付けられていました。

台北空港のホテルと合わせてこの旅行2回めです。
ちょっとむっとしました。

さて昼食は中華麺です。
まあまあですかね。

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この辺はバックパッカーが宿泊するゲストハウス街のようですが、
特に泊まってみたく成る雰囲気ではありませんでした。
夜になると屋台が出るようなのでまた違うかもしれません。

昼食後はSt.51経由でホテルに戻りました。

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午後は近くのマッサージ店に行きました。

オイルマッサージ2時間で18ドルでした。
若い小柄な女の子だったけど結構力が強くて上手かったです。


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ホテルに帰ったあとは遅めの昼食をとりました。

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近くの食堂でメニューの英語を見て適当に注文。

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ご飯パサパサですがおかずはおいしかったです。
ちょっと量が少なめ。

その後は24時間営業のバーでビール!
頭蓋骨の事を忘れないと・・。

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飲んでいると他の席の白人が頼んだ出前が美味しそう。
お昼が少なめで食べ足りなかったので、
料理の名前を聞いて出前先の斜向かいの食堂に行きました。

料理の名前はバイセクモアンだそうです。
手羽先の形の鶏肉を唐揚げにしてご飯に乗せた料理です。

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これもご飯はパサパサだったけど鶏肉はうまかった。


さて夜はゴールデン・ソリヤ・モールに行ってみました。
歩いても行けますがバイクタクシーで行ってみました。

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中央のあたりは結構お客さんがいました。

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ビリーヤードをやっていました。

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ゲームセンターがありました。

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やっぱり他の店はシャッターが閉まっていました。

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開いている店を見たら美容室でした。

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結局、ビールの一杯も飲まずに退散しました。

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ゴールデン・ソリヤ・モールの向かいにある
ディスコの Heart of Darkness です。

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まわりににもバーがあったので行ってみましたが、
混んでいたのでそこで飲むのは止めました。

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モールの前に屋台もあって、
カンボジア人はそっちで食事していました。

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これだったらホテルの近くで飲んでいた方がいいと、
またバイクタクシーで St.136 に戻りました。


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プノンペン3日目はキリング・フィールドに行きました。

カンボジアではポルポト派=クメール・ルージュ(カンボジア共産党)が
当時人口800万人だったカンボジアでなんと300万人以上を虐殺したそうです。

カンボジアにはこの時の処刑場が300ヶ所以上もあり
キリング・フィールドと呼ばれています。

その内の一つでプノンペン郊外にあるチュンエク大量虐殺センターと、
処刑前の拷問施設だったトゥール・スレン博物館に行ってきました。

ホテル近くに止まっていたトゥクトゥクに声をかけて
2ヶ所行って戻ってきて30ドルで行ってもらいました。

特にどっちが先とも言わずにいると先にキリング・フィールドへ行きました。

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かなりの時間走ってプノンペンの町から完全に出た頃に、
チュンエク大量虐殺センターに着きました。
ここだけで2万人が処刑されたそうです。

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入場料6ドルを払うと国を聞かれて日本語の音声ガイドを渡されました。
ゲートを入ると正面に慰霊塔が建っています。

慰霊塔に近づくと中にたくさんの頭蓋骨が見えました。
心の準備ができていないうちにいきなり見てしまいました。

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そのまま慰霊塔には行かずにパンフレットの順路に従うことにしました。
パンフレットの番号の場所に行き音声ガイドの同じ番号を押すと、
その場所の説明が日本語で流れます。

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こんな看板ばかりが並んでいて当時の建物はありません。
ポルポト政権崩壊後に怒り狂った市民がすべてを破壊したそうです。

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英語ならガイドが説明してくれます。

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銃の弾が高いため処刑に銃は使用せず農機具などで殺したそうです。
そしてこの木の硬い皮も喉を切って殺すのに使われたそうです。

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最初にいきなり頭蓋骨を見てしまったので、
この程度の説明を聞いているだけで涙が出てきました。

柵で囲って屋根がついている場所には穴が掘られていて
処刑された死体が投げ込まれたそうです。

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そしてこの何もない場所が処刑が行われた場所、本当のキリング・フィールドです。
と音声ガイドが言ってました。

今でも雨が沢山降ったあとには地面から骨や歯が見えることがあるそうです。

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ここは子どもや女性が処刑された場所だそうです。
赤ん坊は両足をもって左の木に叩きつけられ、
死ぬと右の屋根の所に掘られていた穴にそのまま放り込まれたそうです。
しかも母親の目の前で殺されたそうです。
そして母親も殺されたと。

殺す側のはずのクメール・ルージュの兵士も
ちょっと疑われるとすぐに処刑されたそうです。

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今でも時々地面から骨が出てきてこのケースの中に入れられているそうです。

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そしてこの木。

ここにはスピーカーが取り付けられて
処刑される人の悲鳴を消すために大音響で音楽が流されていたそうです。

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一周りして慰霊塔に戻ってきました。

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入口の前で慰霊のための花を買って線香といっしょに供えました。
いよいよ中には入ります。

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中は中央のガラス張りの棚の回りに一人通れる通路があるだけです。
上の方まで陳列された頭蓋骨が圧倒的でした。

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ともかく合掌。

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外にでると乞食の子供が2、3人いましたが、
乞食の子供ですらここを見たあとは幸せそうに見えました。
君たち生きてて本当に良かったね、と。


さて、トゥクトゥクに乗ってトゥール・スレン博物館に移動です。

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プノンペン市内に戻りトゥール・スレン博物館に到着。
ここは元々は高校だったそうです。

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まず手前の建物から見てみました。
部屋の中には鉄製の古いベッドが展示されていました。

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囚人をベッドに括りつけるのに使われた金具。

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こんな部屋がずっと並んでいます。

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そして奥の建物。
ここには拷問された人達の写真が何部屋も展示されていました。

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この写真の人がさっき見た頭蓋骨かもしれないと思うとぞっとします。

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長居して余韻を楽しむような場所でもないので、
一通り見るとホテルに戻りました。


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二日目は町を歩いてみることにしました。

どこに行こうか考えましたがセントラルマーケットに寄ってから
FCCプノンペンまで行ってみることにしました。
FCCプノンペンの建物は昔の外国人記者クラブです。

まずホテルの前のSt.136をセントラルマーケットに向かって歩きました。

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セントラルマーケットのだいぶ近くまで来たところで、
右のほうにきれいな建物が見えました。
Le GRAND PALAIS というホテルでした。
こんどプノンペンに来たらここに泊まろうかな。

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Le GRAND PALAIS の前のSt.130を歩けばセントラルマーケットはすぐそこです。

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きれいな建物の中心は貴金属や時計などを売っている店が並んでいましたが
お客さんはほとんどおらず、その周りの方が市場らしかったです。

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ちょっと戻ってSt.151を南に下りゴールデン・ソリヤ・モールに行ってみました。
途中にあった食堂、良い感じです。

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少し歩いてゴールデン・ソリヤ・モールに到着。
5年ほど前に出来たローカル向けのショッピングモールという事でしたが
中央の飲食店以外はほとんどシャッターが降りていました。

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これはよる営業するバーが多いのかなと思いましたが、
後日夜来てみたらやっぱりほとんどの店が閉まってました。
このモールは潰れる直前と見ました。

地図を見るとここからまっすぐトンレサップ川の方向へ歩けば
FCCプノンペンの近くに出られるようです。
St.172を東へ歩きました。

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歩いてみると結構ホテルや飲食店が有ります。
この通りも外国人が多く宿泊する地域のようです。

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お寺に突き当たったところで右に曲がると国立博物館の建物が見えました。
急に外国人観光客が多くなりました。

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ちょっと寄ってみようか迷いましたが、
この手の場所はいつもがっかりするのでやめておきました。

FCCプノンペンはSt.178をまっすぐ歩いてトンレサップ川に突き当たった右にあります。

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2階に上る階段には戦争の写真が展示されていました。

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この写真、地雷探知をしているところですよね。
ということはこれを撮ったカメラマンはその前に出て撮影していた事になります。
地雷を踏む危険を犯してこの写真を撮ったかと思ったらゾクッとしました。

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せっかく来たのでちょっと早めですが昼食を食べていくことにしました。
上に上がるとなかなか雰囲気の良いバーとレストランが有りました。

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気持ちの良さそうな窓際のテーブルに座りました。

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まずアンコールビールの生を一杯。
トンレサップ川を眺めながらの一杯はうまいです。

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昼食はFCCプノンペン・サンドイッチ。
7.5ドルもしましたがうまかったです。

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ルーフトップに上がってみましたが誰もいませんでした。

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外国人記者クラブの雰囲気はあまり感じられませんでしたが、
なかなか雰囲気の良いレストランでした。

トンレサップ川沿いの遊歩道を歩いてホテルに戻りました。
よく整備された遊歩道で公園のようです。

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10分ほどで宿泊しているホテルに着きました。


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