アジアへ散歩に行ってきます

年甲斐もなくバックパッカーにあこがれだしている、中年海外旅行初心者のブログです。



タイ・サムイ島、チャウエンビーチ

新宿で飲んで帰るのがめんどくさくなって、
ナインアワーズ北新宿に泊まってきました。

新宿でちょっと飲んだ後にえびそば一幻に行ってみました。
しかし外で10人ほど並んでいて中にも10人ぐらい待っていました。

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こりゃあ食べ終わった頃にはだいぶ遅くなるなと思い、
列に並びながらスマホで近くにゲストハウスがないか探していると、
ナインアワーズ北新宿が一泊3,120円で出ているのを発見。
すぐに予約しました。

ナインアワーズは前から気になっていたのですが、
カプセルホテルとしては値段が高めで泊まる機会がありませんでした。

さてえびそば一幻です。

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えびみそ、そのまま太麺を注文。

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いやあ、やっぱうまいです。
私の中では並んでまで食べる店はここだけです。
ここはまだ国内3店舗、台北に一店舗しかありません。
一蘭や一風堂みたいにチェーン店化してほしくないものです。

食べ終わってナインアワーズ北新宿へ歩いていきました。
北新宿という名前ですが新大久保にあります。

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エレベーターに乗って8階の受付へ。

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間違えて女性で予約していました(笑)。
大丈夫ですよ〜と言われて無事チェックインできました。

受付の裏には広いリビングスペースがあり、
中央に大きなテーブルがドーンとあります。
これは居心地良さそうです。
外国人観光客がくつろいでいました。


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広い窓からは西新宿の高層ビルの夜景が絶景です。
なんで受付が8階なのかと思いましたがこのためですかね。

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このナインアワーズですが、
初めて京都に出したホテルがグッドデザイン賞を受賞しています。

コンセプト設計をしたメインデザイナーの柴田文江さんとは
以前一度だけ一緒に仕事をさせていただいたことがありますが、
やさしい曲線を使ったナチュラルなデザインをされる方です。
(グッドデザイン賞の審査員もされています)

さてチェックインするとこんなカードをもらいます。
印刷された二次元バーコードがロッカーのキーになります。

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エレベーターは男性用、女性用に分かれています。
私の泊まるカプセルは3階でした。

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3階にいくと寝室の手前にロッカーが並んでいます。

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ロッカーにはバスタオルとフェイスタオル、
スリッパ、寝間着、歯ブラシが置かれていました。
間仕切りが邪魔で服をかけるのに苦労しましたが、
なんと間仕切りは上に跳ね上げられるそうです。
知らなかった・・。

下に大きな荷物も置けます。

ドアを開けるといきなりカプセルが並んでいました。

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かなりSFチックな空間です。
外国人観光客が泊まってみたくなる気持ちもわかります。
床にカプセルの番号が書かれていて分かりやすいです。

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普通のカプセルホテルとは違い曲線を多用しています。

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中には小物置きの小さなへこみが二つとコンセントが一つ。
あとは電気の明るさ調整のつまみだけです。
小物置きは見た目はいいですが小さすぎて実用性はいまいち。

枕は形がよくすごく寝心地が良いです。
一つ欲しいぐらいです。

3階にはシャワーがなく7階まで行かなければならず、
これはちょっと不便でした。

7階にあるシャワールームです。

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最近の新しくて綺麗なカプセルホテル風のドミトリーと較べてしまいますが、
あくまでカプセルホテルをどうデザインするかという発想のようで、
自分のベッドと共用スペースを行ったり来たりするにはちょっと不便です。

シャワーがカプセルと同じ階にないのも、
シャワー浴びたらあとは寝るだけという発想なのかもしれません。

あとこのカプセルがけっこう他のカプセルから振動が伝わってきます。
他の人のいびきも同時に3人ぐらい聞こえてきました。
空調らしき音もずっと聞こえていました。

木の板で作ったドミトリーの方が防音はいいかもしれません。
まあ、ぐっすり寝れたので実害はありませんが。

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寝る前はほとんどのカプセルが空いていましたが、
朝起きるとほとんど空いていませんでした。

寝間着を着替える時に一緒になった人はほとんどサラリーマン風。
深夜まで飲んで終電逃して泊まるという、
カプセルホテルの王道の使い方の人もかなりいるようです(笑)。

着替えると8階に上がってチェックアウト。

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西新宿の高層ビルが夜よりもさらによく見えていました。

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さて帰るか。


連泊する時も一度チェックアウトしてロッカーを変えないといけないそうで、
もうちょっと旅行者に便利なように変えてほしいものです。
まあ、私は酔っ払って泊まったサラリーマンなので問題なしでしたが(笑)。



東京で働いていて普段東京のホテルに泊まることはないのですが、
早朝から会議をやるというので自宅から始発は体にきついと、
前の晩は都内に泊まることにしました。

といっても自腹でなるべく安く済ませたいので、
Tokyo Hostel ENISHIのドミトリに泊まってみました。
場所は池尻大橋駅から三軒茶屋駅方面に行った246沿いにあります。

行ってみるとこんな薄っぺらい建物でした。

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1階にはイタリアンレストランがありますがかなり狭いです。
テーブルのある場所はカウンターに椅子がありませんでした。

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右側のレストランの入り口から中に入ると、
反対側の奥にホステルのレセプションがありました。
これ、レストランのレジではありません(笑)。

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チェックインしてレセプションの裏の階段から2階に上がります。

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2階は共用スペースになっています。

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ただし夜はレストランの席になるそうで実質共用スペースなしです。
夜こそ共用スペースが必要な時間なんですけどねえ。

もともと3階までレストランだったところにあとからホステルを作って、
レストランとホステルの共存が大変だと店の人が言ってました。

さて共用スペースを通り抜けて反対側へ。

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上の階に上がるのにはドアからいったん外に出ます。

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ドアから出るといきなりレトロな階段(笑)。
アパートを改造して作ったためこうなっているそうです。
反対側に、なんと表札がついたドアがありました。

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そして4階に上がります。

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ベッドが8台ぐらいありました。
隣のベッドとの間だけ壁であとはカーテンです。

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バスタオルと小タオルが無料で付いていました。
ベッドメイキングも自分でやる必要がなく楽ちんです。

ベッドの壁側には長い棚がありました。
奥行きはないけど小物を置くのには便利です。

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荷物はワイヤーキーでベッドの足にくくりつけました。

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ベッドの直ぐ横にロッカーがありました。
服をハンガーにつるすのにちょうどいいぐらいの大きさですが、
バックパックを入れるほどの大きさはありません。

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トイレもベッドの前で場所が良かったです。
この階にトイレが二つ、シャワーが一つありました。

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洗面台はこんな感じでちょっとレトロ。

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外に出てちょっと飲んできてから就寝。
ベッドはふかふかでよく眠れました。

1階のレストランでサラダを食べながらビールを飲んだけど、
サラダが大盛りで良かったです。

翌朝、早めに目が覚めてしまいましたが、
車の音がうるさくてそのまま眠れませんでした。
窓から外を見ると真横が首都高でした。

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ホステル自体はそんなに悪くないですが、
共用スペースが夜使えないのと窓の横の首都高がマイナス点です。

寝るためだけに泊まることを考えると、
次はもっと静かな場所にあるホステルかなあ。

追記:一泊 3,600円でした。

パタヤの Soi LK Metro にある、
キーラティ ホームステイ (Keerati Homestay)です。

泊まったのは3タイプある部屋のうちの
一番広いデラックス・ルームです。

予約は agoda でしました。
この手の安ホテルだと他ではなかなか扱っておらず、
最近はホテル予約はほとんど agoda でやっています。

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建物は2つに分かれていて、
その間の狭い通路に面して入り口があります。
正面から見て右側がフロントです。

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こじんまりとしたフロントですが、
大手のホテルとは違って人間味があります。

毎日同じ人が昼間と夜の2交代制で勤務しています。
夜の担当の人はなんとレディーボーイです。
でもいいやつです。

さて部屋ですが、これが広くて驚きました。
1泊3,500円ぐらいでこの広さとは。

入り口を入るとキッチンがあって、
奥にベッドと広々としたソファーコーナーがあります。

ただし部屋の作りはかなり安っぽいです。
でもよく手入れされていて清潔です。
電気が一つ切れてましたが・・。

アメニティーはないものと思ってください。

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バスルームは安宿にありがちな湯沸かし器式のシャワーのみ。
安っぽいですが結構広くて使い勝手は悪くありません。

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最大の欠点は室内が暗いことです。

電気が小さくて光量不足。
窓のカーテンを全開にすれば明るくなりますが、
騒音を気にして Soi LK Metro と反対側にしてもらったら
向かいの LK Metro Hotel のバルコニーから丸見えでした。

部屋は一番上の4階でした。
部屋の入口の前のスペースには
LK Metro Hotel 側も Soi LK Metro 側も壁がなく、
反対側にしてもらったのに騒音が筒抜けでした。

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Soi LK Metro 側を見下ろすと正面はゴーゴーバーでした。

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このホテルはエレベーターがなく、
4階まで階段で上がらなくてはなりません。

フロントから2階に上がって廊下を端まで歩いて
そこから4階まで階段を上がって
やっと部屋にたどり着きます。

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廊下にはこんな飾り付けもしてあって
意外とおしゃれな一面もあります。

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1階にはパスタのレストランがあります。
パスタだけではなくタイ料理もあっていいのですが、
残念なことに午後からしか営業しません。

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フロント前の通路は反対側は LK Metro Hotel に出ます。
こんなホテルですがオーナーが同じだそうで
LK Metro Hotel のプールが使えます。

私は使って見ませんでしたが。

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夜になるとホテルの前の路地はこんな状態になります。
これで静かな部屋を求めるのが無理というものです。

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チェックアウトの日、レイトチェックアウト代わりに
一番安いスタンダード・ルームを数時間借りてみました。

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こちらは部屋も狭いですがそれはいいとして、
なんとベランダに面した戸が木で出来ていました。

閉めれば光が全く入らないし
開ければ冷房で冷やした空気が全部出ていきます。

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極めつけはバスルームに同じような木の戸が
ベランダに面して付いていました。

シャワーを浴びた後にそのままベランダに出て
道を歩いている人に裸を見せたい人にはお勧めですが。

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デラックス・ルームはそれなりに居心地が良かったですが、
スタンダード・ルームは外の光が不必要な人以外お勧めしません。


7月、8月と2回続けてパタヤのSoi LK Metro近くにある、
Areca Lodge Pattayaに宿泊してきました。

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このホテルは広々とした敷地に建物が3棟とプールが2つあり、
4,5千円代の値段で泊まれるリゾートホテルです。

豪華さはないですが居心地よくかなり気に入りました。

私が泊まったのは2回とも
一番奥にあるEvergreen棟のSuper Deluxeです。

正面の入り口を入ると広々として天井が高いロビーがあります。
ここにあるレセプションはAreca棟とCorona棟用で、
Evergreen棟にもう一つレセプションがあります。

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Evergreen棟まではホテルの敷地内を3,4分歩きます。
こちらのロビーはこじんまりとしています。

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部屋は広さは40㎡で小さいながらソファーもあります。

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Wi-Fiが使えることになっていますが、
電波が弱くて有線でしかインターネットにつなげませんでした。
しかもその有線も時々切れてしまいました。
使えないことはないですがマイナスポイントです。

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バスルームもそこそこ広くて使いやすいです。
ただ、シャワーカーテンが折り曲がらずちょっとだけ邪魔。

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Evergreen棟は裏路地に面していて静かです。
裏からも外に出れてパタヤ・アベニューを通り抜ければ
セカンドロードまですぐに出れます。

ホテルを出てすぐのところにセブンイレブンもあり、
一番奥にも関わらず意外と便利です。


窓から見える景色は・・一応プールビューでした(笑)。

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1階のフロント横にはプールに面して
レストラン April Room があります。

夜は早く閉まってしまいもっぱら朝食会場専用ですが、
この中を通ってプールサイドを歩いて正面玄関行け、
いつも近道に使ってました。

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Evergreen棟の前には大きめのプールがあります。

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そしてAreca棟側には小さめのプールがもうひとつあります。

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こちらも廊下を挟んでレストランがあり、
プールサイドに飲み物を持ってきてもらうことも可能。
ただしここで食事をしている人はほとんど見かけませんでした。

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まあホテルを出ればたくさん飲食店があるので無理もないです。

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セカンドロードのソンテウは一方通行ですが、
すぐ近くのソイ・ブッカオまで出れば両方向走っていて
ビーチロードほど渋滞しておらず交通手段もむしろ便利でした。

以前はビーチロード近くのなるべく南側のホテルを探していましたが、
ホテルのまわりの便利さといいまたここに泊まってしまいそうです。





例のごとくインターネットで航空券やホテルを見ていて
ホテル予約サイトでホテルのビデオが見れるところを見つけました。

TVtrip、ネット上であなたに最も合ったプランが見つかるホテルビデオガイド

今まで泊まったホテルとか予約しているホテルを探して見ましたが
ホテルはあってもビデオが登録されているところはあまりありませんでした。

その中で2ヶ所だけビデオがありました。

まずは9月にタイのパタヤでとまる予定の Fraser Resort Pattaya です。


Fraser Resort Pattaya - パタヤ ホテル

このホテルが1泊6千円です。


そしてマニラで2度泊まった Best Western Hotel La Corona Manila です。


Best Western Hotel La Corona Manila - マニラ ホテル



バリで泊まる予定の Harris Resort Kuta は
系列の別のホテルはありましたがここはありませんでした。